子供の成長に伴う変化や初めての出来事に一喜一憂しながらも、
子育てという大切な時間に向き合って、
一生懸命頑張っているママたち、そしてファミリーの役に立ちたい・・・
それがノースオブジェクトの原点です。
日常にあるものに少し手間をかけて家族一緒に日々を楽しむ工夫をする。
そんな豊かな暮らしを、私たちの提案するブランドのテイストにのせて
衣食住にわたり提供していきたいと考えております。
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ブランド
north object de petit
NORTHERN TRUCK
LILASIC
直営店
アパレル
keitto
pesa
LILASIC
パン
keitto Leipa
pesa
レストラン
Keitto Ruokala
ショップショールーム
north object tokyo
アパレル
keitto
パン
keitto Leipa
pesa
LILASIC
レストラン
Keitto Ruokala
ショップショールーム
north object tokyo
~ 読み物 暮らし手づくりラボ ~
coming soon
子育てママに「手に届く豊かな暮らし」を
子育てママに「手に届く豊かな暮らし」を
朝ごはんの準備、子供のお見送り、幼稚園や学校に行っている間の掃除洗濯、晩ごはんのお買い物、準備、子供のお迎え・・
そんな目まぐるしい毎日の中、子育てという大切な時間に向き合うママ、そしてファミリーに向けて、様々な生活シーンに寄り添った「手に届く豊かな暮らし」を実現していきたい。その想いがノースオブジェクトの原点です。
ノースオブジェクトの服への想い
ノースオブジェクトの服への想い
「慌ただしい日常だからこそ、身にまとうことで心地良さを感じ、その服を着ることで暮らしの中に豊かさを感じるお手伝いが少しでも出来れば・・」
そんな思いから、忙しい日々を過ごしても着心地がよく、汚れて洗っても丈夫でアイロンをかける手間もいらない。それでいてディテールや素材、子育て中のママのサイズ感にもノースオブジェクトらしい細かいこだわりを加え、何より躊躇せずに購入できるお手頃感を大切に、コンセプトの異なった3つのブランドを展開しています。
衣食住にわたって豊かな暮らしを提案しています
衣食住にわたって豊かな暮らしを提案しています
現在、「衣」で展開するブランドの世界観は、2つのベーカリー店と食堂の「食」分野へと発展しています。「衣」でこだわり続けている日常に彩りを与えることができる豊かさは「食」の分野にも引き継がれ、季節を取り入れた食材やモチーフを取り入れた遊び心などこだわりがいっぱいあります。
近い将来にはシャッター商店街をリノベーションしたひとつの街づくりや、家族において大きな役割を占める住宅、休日に家族と過ごす体験型ホテルなど「住」へのライフスタイル提案も企画しています。
服作りだけでなく、雑貨やイベント企画など幅広く携わっています

north object de petit...アパレルデザイナー(本社 卸事業本部)
斉藤 幸柄(さいとう ゆきえ)

──:現在担当しているお仕事内容を教えてください。
斉藤:アパレルや雑貨の商品企画とデザインです。ブランドの世界観に沿って土台となるイメージやシーズンマップを作成し、それに基づいて商品構成を考えます。服だけでなくカタログも作り、直営店スタッフと店内ディスプレイやイベントについて話し合いもします。

──:ノースオブジェクトに入社したきっかけはなんですか?
斉藤:ナチュラルテイストの服作りに興味があり、就職サイトで温かそうな雰囲気に惹かれて応募しました。服作りはまだまだ未熟だったのですが、優しい先輩に一から丁寧に教えていただいています。仕事以外でも素敵なお店や場所、モノを教えていただき、自身の視野も広くなりました。

──:やりがいを感じるのはどんな時ですか?
斉藤:入社してすぐにデザインを担当させてもらえ、非常に驚きました。素材を一から作成し、服だけでなく雑貨も担当し、カタログも自分たちで作るので、さまざまな知識が身に付きます。外国の工場と直接取引することが多く想定外のトラブルが起こることもありますが、チームでアイデアを出し合って乗り越え、とてもやりがいを感じます。

──:今後の夢や目標などがありましたら教えてください。
斉藤:ターゲットである子育てママやその世代の方々のニーズを掴めるように常にアンテナを張り、ここでしか作れないモノ作りや世界観を打ち出していけたらと思います。特に、担当しているnorth object de petit...というブランドは北欧の豊かな暮らしを参考にしているので、北欧好きな方々とのコミュニティを広げて生活に取り入れたいアイデアをたくさん吸収し、色々とアウトプットしていきたいです。

──:ノースオブジェクトってこんな会社です!
斉藤:やりたいことが明確な会社だと思います。服、パン、スープなど幅広く展開していますが、根本にあるものは同じ。日々忙しい子育てママ、もしくは子供が大きくなって自分の時間が持てるようになった女性が、お店へ来たくなるような“何か”がある場所でありたいと思っています。

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毎月の営業目標をクリアすることで成長し、お客様のお役に立ちたい

north object de petit…営業(本社 卸事業本部)
今村 大輔(いまむら だいすけ)

──:現在担当しているお仕事内容を教えてください。
今村:主にアパレル小売業のお店へ営業活動を行っています。最近は、アパレル以外のお店への導入提案にも力をいれております。また、商品についてはもちろんのことですが、会社の想い、ブランドの想いもしっかり伝えられるよう、日々努力しています。

──:ノースオブジェクトに入社したきっかけはなんですか?
今村:前職でノースオブジェクトの服を取り扱っており、入社前から接点がありました。当時、営業にいらしたノースオブジェクトの方がとても素敵で、その方が語る会社の想いやビジョンに共感し、自分もノースオブジェクトの第一線で働けるようになりたいと思えたことがきっかけです。

──:やりがいを感じるのはどんな時ですか?
今村:やはり大きな取引が成立した時や重点ミッションが達成できた時ですね。また、仕事の範囲が無限大に広がったり、同僚やお取引先と共に一つのことを成し遂げたりするのは、ノースオブジェクトだから味わえるやりがいと感じています。毎月の営業目標をクリアし続けるのは大変ですが、その積み重ねこそ自身の成長へつながるのだと思っています。

──:今後の夢や目標などがありましたら教えてください。
今村:現在の目標は、卸事業での年間売上を3年以内に50億にすること。そのためには営業の仕事だけではなく、多種多様のプロジェクトに参加したいです。その経験を営業活動時に生かし、お取引先に対して価値のある提案が出来るようになれれば。目標達成時には現在よりもさらにお取引先や、その先で実際に商品を手にする子育てママのお役に立てられると考えています。

──:ノースオブジェクトってこんな会社です!
今村:社内には、悩んでいれば必ず誰かが手を差し伸べてくれるチームワークがあり、社員みんなが輝ける環境があります。よくお取引先から商談時に「ノースさんはいつも楽しそうに仕事をしているね」とお言葉をいただくほどです。そんな環境で一緒に、社外の方から一目置かれる仕事をしましょう!

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ブランドの世界観に沿った服やパンなどを提案し、衣食住をプロデュース

pesä店長 兼 営業マネージャー(小売事業本部 アパレル事業部)
加藤 亮祐(かとう りょうすけ)

──:現在担当しているお仕事内容を教えてください。
加藤:ワーク&マリンをコンセプトにした自社ブランドNORTHERN TRUCKの直営店である、pesäの店長をしています。具体的な業務内容は、接客販売や仕入れ、イベントの提案など店舗運営に関わることです。

──:ノースオブジェクトに入社したきっかけはなんですか?
加藤:未経験でしたがアパレル卸の営業職をしたく、就職サイトなどを探していました。数ある会社の中からノースオブジェクトの考え方や世界観に共感し、応募を決めました。

──:やりがいを感じるのはどんな時ですか?
加藤:pesäは単なるアパレルショップではなく、NORTHERN TRUCK発のライフスタイルショップです。服を売るだけではなく、ブランドの世界観に沿って雑貨やベーカリーなど様々なモノを提案し、衣食住の全般にわたってプロデュースできるのは非常にやりがいがあります。

──:今後の夢や目標などがありましたら教えてください。
加藤:業務が多岐にわたるので初めての業務もまだまだありますが、これからも未経験のことにどんどんチャレンジしていきたいと思います。将来は小売事業の発展を目標に、社内で独立した店舗を運営したいです。

──:ノースオブジェクトってこんな会社です!
加藤:あまりお金をかけずにちょっとの手間や工夫で今あるものを大切にし、季節の移ろいや家族の成長などの変化を楽しむ。そんな豊かな暮らしをお客様に提案したり、自分が実現したりするために、もししたいことがあれば後押しをしてくれる会社です。

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お客様の笑顔に支えられ、忙しい女性のためのパンを焼き上げる日々

Keitto Leipäパン製造(小売事業本部 飲食事業部)
渡部 今日子(わたなべ きょうこ)

──:現在担当しているお仕事内容を教えてください。
渡部:自社ブランドnorth object de petit...の世界観を表現するベーカリー、Keitto Leipäのパンを焼いています。窯の状態をチェックしたり、焼けたパンにトッピングをしたり、オープンに向けて準備する朝は緊張感があります。しかし、うまく焼き上がった時や、オープン直前にパンが店頭に並ぶ様を眺める瞬間は、思わず顔がニヤけるほど好きです。また最近は仕込み、原価計算や棚卸しも教わっています。

──:ノースオブジェクトに入社したきっかけはなんですか?
渡部:子供の頃にカフェのお姉さんがくれたタルトの美味しさが忘れられず、一度はケーキ店に就職しました。食について勉強していくうち、パンの多彩さと奥深さに惹かれ、パン屋に転職したいと感じるように。そして見つけたのが、北欧の森をイメージしたこの店のスタッフ募集。元から北欧が好きで、「子育てや家事、仕事に追われる女性たちが暮らしを楽しむお手伝いが出来れば」という会社の理念を知り、入社を希望しました。

──:やりがいを感じるのはどんな時ですか?
渡部:窯が売り場に近く、ダイレクトにお客様の声が聞こえることがあるのですが、そんな時にやりがいを強く感じます。一日中時間に追われて体力の限界を感じる時もありますし、毎月新作を考案するのも本当に大変です。新作を楽しみにしてくださるお客様の存在や、お客様の「おいしそう!」「かわいい!」と喜んでくださる笑顔に日々支えられています。

──:パンを作る上で大切にしていることを教えてください。
渡部:北欧の森やnorth object de petit...のイメージに沿うよう、ビジュアルの可愛らしさを大切にしています。忙しい女性が子育てや家事の合間に食べたり、子供と分け合ったり、様々なシーンを想像しながら、作り手のぬくもりが感じられるようなパンを作っています。

──:ノースオブジェクトってこんな会社です!
渡部:パンを作る経験なしで入社しましたが、先輩方が優しく一から教えてくださいました。店頭には皆で考えた、他には見ないようなパンが並び、服や雑貨も売っています。それをお客様に手にとってもらい、「かわいい!」「美味しかったよ!」などと言ってもらえることが喜びと同時に経験と自信に繋がります。未経験でも是非チャレンジして欲しいです。

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女性が多く活躍し、安心して働ける環境に惹かれて転職を決意

Keitto Leipä店長(小売事業本部 飲食事業部)
中村 麻美(なかむら まみ)

──:現在担当しているお仕事内容を教えてください。
中村:自社ブランドnorth object de petit...の世界観を表現するベーカリー、Keitto Leipäの店長です。主な業務は、お会計や商品受け渡しなどの接客ですが、他にも店頭でパンの品出しや仕上げをしてます。店頭業務の合間に事務作業やインスタグラムの投稿、POP作り、ミーティングなどにも携わっています。

──:ノースオブジェクトに入社したきっかけはなんですか?
中村:製菓の専門学校を出た後に飲食関係の仕事に就いたのですが、長く安定して働ける職場に出会えずに転職を考えていたところ、ノースオブジェクトに出会いました。給与や福利厚生がしっかりしている点はもちろん、アパレルがメインで女性が多く活躍しているところに魅力を感じ、面接を受けました。

──:やりがいを感じるのはどんな時ですか?
中村:お客様に「ありがとう」「美味しかった。また来るね!」などお言葉と笑顔をいただいた時や、お客様にお店や会社の想いを伝えられた時です。入社1年目で店長を任されて責任が重く、分からないことが多くて大変な時もありますが、上司や一緒に働くスタッフに相談しながら少しずつ前に進んでいきたいです。

──:今後の夢や目標などがありましたら教えてください。
中村:まだまだ店長としては未熟ですが、Keitto Leipäをもっとお客様に愛されるお店にしたいです。また、ノースオブジェクトではかねてから、シャッター商店街をリノベーションして豊かな暮らしを形にし、ママたちの憩いの場を作るという夢があります。私は石川出身なのですが、石川県にもシャッター商店街はどんどん増えています。自分の生まれ育った場所でもそれを実現できたらなと思います。

──:ノースオブジェクトってこんな会社です!
中村:「新しいことをしたい!」「将来自分のお店を持ちたい!」など自分の夢を実現できる、やりがいのある会社です。アパレル会社が運営する飲食店という最近のトレンドを、いち早く実現してきた社長や先輩方には勉強になることがたくさんあります。ぜひ、ノースオブジェクトに入って自分の夢を叶えてください!

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北欧テイスト×日本伝統食で心が豊かになるような料理を生み出す

Keitto Ruokala店長(小売事業本部 飲食事業部)
山本 純(やまもと じゅん)

──:現在担当しているお仕事内容を教えてください。
山本:自社ブランドnorth object de petit...の世界観を表現するスープ食堂、Keitto Ruokalaの店長です。温かみのある北欧伝統料理のエッセンスと、美容と健康に良い発酵食品など日本の伝統食を融合させた新しいスタイルの飲食店で、メニュー開発や店舗運営の管理などを担当しています。

──:ノースオブジェクトに入社したきっかけはなんですか?
山本:転職を考えていた時に見つけたノースオブジェクトの募集要項に、「心が豊かになる暮らし」という言葉が書いてありました。お金や物質の豊かさではなく、今あるものや本当に良いものを大切にし、日々の移ろいを感じながら自分らしく暮らす。それは自分のやりたいことと共通していると思い、応募しました。

──:やりがいを感じるのはどんな時ですか?
山本:季節の素材や厳選された調味料、伝統料理のレシピなどを掛け合わせ、イメージ通りの料理が作れ、かつ、それが美味しかった時です。店には朝から夕方まで、お一人様からお子様連れのママ、お仕事帰りのグループなど、さまざまな方々がご来店されます。お客様お一人おひとりが何を求められているか、瞬時に察知しなければいけないのは大変ですが、皆さまが心地良い豊かな時間を過ごしていただけるよう努力しています。

──:今後の夢や目標などがありましたら教えてください。
山本:まずはKeitto Ruokalaを近所の方々から愛される店にすることです。店の業態上、食の部分が主になりますが、衣食住全般を通してnorth object de petit...のライフスタイルをテーマに豊かな暮らしを提案できるようになれればと思います。

──:ノースオブジェクトってこんな会社です!
山本:アパレルから飲食、ワークショップ、住宅など、さまざまな分野の経験豊富な先輩たちから多くを学ぶことができ、その経験したことを活かして、自分のアイデアを形にできる会社です。

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事務職でありながら、広報や新業態立ち上げなど幅広くサポート

海外仕入れ事務 兼 広報(本社 管理本部)
福岡 瑞希(ふくおか みずき)

──:現在担当しているお仕事内容を教えてください。
福岡:自社アパレル商品の仕入や貿易などに関わる事務業務、飲食店を主とした直営店の広報活動など、幅広く携わっています。

──:ノースオブジェクトに入社したきっかけはなんですか?
福岡:営業職からの転職を考えていた時に、営業アシスタントでの求人募集を見付けたのがきっかけです。営業を支えるアシスタント職に興味があったこと、アパレルの業界に興味があったこと、求人要項やホームページから温かそうなイメージを受けたことから、応募にいたりました。面接が進む中で、衣食住にわたり心地よいものを提供するために今後さまざまな取り組みをしていくという社長の話に共感し、入社を決めました。

──:やりがいを感じるのはどんな時ですか?
福岡:事務職でありながら、デスクワーク以外にも様々な業務に携われるところにやりがいを感じています。特に新しい事業やお店のオープンに関わり、順調に運営している様子を見たときには大きな喜びを感じます。異なったジャンルの業務を同時進行で進めるのは大変ですが、どれもこれも大切なので、より段取りよく進められるように日々奮闘しています。

──:今後の夢や目標などがありましたら教えてください。
福岡:お客様、お取引先、スタッフ……全ての皆様にノースオブジェクトの魅力を発信することを目標にしています。そのためにもっともっと会社のことを理解し、アパレルや飲食だけにとらわれず世の中の流れをリサーチし、より多くの方々にノースオブジェクトの魅力を伝えていけるコンテンツ作りをしていきたいと思っています。

──:ノースオブジェクトってこんな会社です!
福岡:私は入社してまだ2年半ですが、その間に従業員の人数が約30名→80名以上、約50名増えました。今まさに発展途中の会社で、だからこそ望めばいろんな仕事にチャレンジできるし、会社とともに自分自身も成長していけるのを実感しています。産休と育休を経て会社に復帰し、時短勤務で活躍されている先輩方もいます。こんなノースオブジェクトで私たちの想いに共感し、長きに渡りこれからの発展に携わってくださる方を、心よりお待ちしております。

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